富澤会計事務所


 現代の経営者は経営を効率的及びタイムリー行うためには、会計ツールを活用することが必須といわれるようになっています。

 その会計は500年前から使用されたという複式簿記に基づいて行われています。
500年も大きな変更もなく生きながられてきた複式簿記というツールは、よほど筋のよいもののようです。

 またこの会計ツールにより作成される決算書の精度が上がれば次のようなメリットがあります。
@自社の経営実態が理解できます。
A金融機関からの信用が高まります。
この結果、融資をはじめとする経営に対する様々な支援が得やすくなります。

 経営者の皆さんには、ぜひこの会計のメリットに対して意識改革をお願いいたします。当事務所といたしましても、パソコン会計をはじめとする会計ツールの活用についてお手伝いできれば幸いです。
 また、会計の優れた機能及び奥の深さについて関心を持って下されば望外の喜びです。

職歴の概略
 一般事業会社にて北米、欧州及びオセアニア地域との間で染料、工具類の輸入・輸出業務に従事する。
 公認会計士試験合格後、大手監査法人にて監査・企業公開業務・M&A及びコンサルティングを経験する。
 その後同監査法人を退社し、CPA富澤会計事務所を横浜に設立後、東京・神奈川を中心とした様々な法人のみなさまに対して会計及び税務サービスを提供しています。                      

   
 公認会計士・税理士
  所長 富澤 秀之





 心身の健康のための散歩のパートナーの「ミント君」です。
 散歩の途中で問題解決のヒントが閃くことが多く、助かっています。

 

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